新着情報

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2017/11/07

第71回日本臨床眼科学会にて発表いたしました
・2焦点眼内レンズと3焦点眼内レンズでの近方加入度数の差による視機能比較 (杉田)
・円錐角膜を伴う白内障症例に術中波面収差解析装置を使用しトーリックIOLを移植した1例 (吉田)

2017/10/10

葛飾区眼科検診を実施しています

葛飾区では、今年度に45歳および、60歳になる方に対し、眼病の予防と早期発見のために眼科検診を実施しています。

期間:10月1日 ~ 11月30日

ご希望の方は、区から送付される受診票をご持参のうえ、受診されてください。

2017/06/30

第32回日本白内障屈折矯正手術学会にて発表いたしました
演題
・多焦点眼内レンズの残余乱視矯正のためのフェムトセカンドレーザー
 の活用  (杉田)
・片眼三焦点眼内レンズ、僚眼有水晶体眼での見え方  (杉田)
・フェムトセカンドレーザーを用いた白内障手術と、通常の超音波術式
 での三焦点眼内レンズ使用例の術後視機能成績の早期比較 
 (吉田)
・レーシック術後の角膜拡張症を伴う白内障症例にレンティス
 (分節型多焦点眼内レンズ)を移植した1例  (吉田)



2017/05/23

OCTアンギオ検査(眼底血管造影検査)が出来るようになりました
造影剤を使用しない血管造影検査です。造影剤を使用しないので、患者様の肉体的な負担が格段に軽減されました。
網膜疾患や緑内障の診断・治療に有効です。

2017/05/09

第121回 日本眼科学会総会にて発表いたしました
演題
認可多焦点眼内レンズにおける近方加入度数の差による視機能の比較検討 (吉田)

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院長紹介

はじめまして
杉田眼科の院長、杉田達(すぎたとおる)です。
 
私が当院を開院してから、早くも20年以上がたちます。日々、目の治療をしていて感じるのは、「視力は思っている以上に日常生活と結びついている」ということ。爪を切ることが難しい、部屋の角につま先をぶつけた、友人に声をかけられるまで気付かなかった…患者様からこうした声を聞くと、よく見えることの大切さを実感します。
 
最近では、医療技術の発達により、かつては難しかった目の疾患でも治療することが可能になってきました。特に白内障と近視は、ほとんどのケースで「治る」と言ってもいいでしょう。また、そのために知識や技術を習得し、最新機器を導入してきました。
 
目の疾患が生死に直接結びつくことはないかもしれません。しかし、このことは同時に、「一度失明したら、一生そのままで暮らさなければならない」ことを意味します。そうなる前に、本来あるべき姿を取り戻してみませんか。当院が目指すのは、患者様の「クオリティ・オブ・ライフ」を上げることです。

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現在の外来状況


本日の診療は終了しました

当院は予約制となっておりますが、ご予約がなくても受診いただけます。
あくまで目安ではありますが、本日の外来状況をご参考にしてください。
詳細はお電話にてご確認ください。



メディア
ドクターズファイル

当院の院長がドクターズファイルに取材されました

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●2010年大連市人民政府より院長が「星海友誼奨」を受賞しました。

大連市“星海友誼奨”受賞 大連市“星海友誼奨”

大連市“星海友誼奨”受賞

●朝日新聞2010年6月11日夕刊第10面の「ぴーぷる」に院長が掲載されました。
●2007年度版 「患者が決めた!いい病院」ランキングで12位に選ばれました
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