新着情報

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2017/03/24

白内障術中波面収差解析システム:ORA 導入いたしました

ORAシステムは切開や水晶体除去等の手術操作により発生した誤差を
手術中に再度解析・補正を行い、改めて最適なレンズ度数・固定位置を
提案します。

特に、眼内レンズの度数決定が難しいLASIK他、屈折矯正手術後の白内障手術に有効な解析システムです。

2017/03/22

ドライアイ外来

3月より、慶応大学特任講師 内野先生 のドライアイ外来を設置いたしました。
ドライアイでお悩みの方はご相談ください。
毎週水曜日午前です。

2017/02/02

第40回日本眼科手術学会にて発表いたしました。
演題
3焦点眼内レンズの見えやすさと立体視 (杉田)

2016/12/05

第54回 日本神経眼科学会で発表いたしました

演題
視野欠損を呈しOCTで診断した視神経乳頭ドルーゼンの1例 (堀江)


2016/10/04

3Dビジュアルファンクショントレーナー オルテ 導入いたしました

◎斜視、弱視のお子様の訓練をゲームや映像で遊び感覚で行うことが出来ます。
◎普通自動車2種免許で必要な三桿法(さんかんほう)の深視力検査が可能です。

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院長紹介

はじめまして
杉田眼科の院長、杉田達(すぎたとおる)です。
 
私が当院を開院してから、早くも20年以上がたちます。日々、目の治療をしていて感じるのは、「視力は思っている以上に日常生活と結びついている」ということ。爪を切ることが難しい、部屋の角につま先をぶつけた、友人に声をかけられるまで気付かなかった…患者様からこうした声を聞くと、よく見えることの大切さを実感します。
 
最近では、医療技術の発達により、かつては難しかった目の疾患でも治療することが可能になってきました。特に白内障と近視は、ほとんどのケースで「治る」と言ってもいいでしょう。また、そのために知識や技術を習得し、最新機器を導入してきました。
 
目の疾患が生死に直接結びつくことはないかもしれません。しかし、このことは同時に、「一度失明したら、一生そのままで暮らさなければならない」ことを意味します。そうなる前に、本来あるべき姿を取り戻してみませんか。当院が目指すのは、患者様の「クオリティ・オブ・ライフ」を上げることです。

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現在の外来状況


比較的空いています

当院は予約制となっておりますが、ご予約がなくても受診いただけます。
あくまで目安ではありますが、本日の外来状況をご参考にしてください。
詳細はお電話にてご確認ください。



メディア
ドクターズファイル

当院の院長がドクターズファイルに取材されました

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●2010年大連市人民政府より院長が「星海友誼奨」を受賞しました。

大連市“星海友誼奨”受賞 大連市“星海友誼奨”

大連市“星海友誼奨”受賞

●朝日新聞2010年6月11日夕刊第10面の「ぴーぷる」に院長が掲載されました。
●2007年度版 「患者が決めた!いい病院」ランキングで12位に選ばれました
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