新着情報

一覧を見る

2016/07/01

白内障手術用フェムトセカンドレーザー導入決定

白内障手術用フェムトセカンドレーザーを10月1日より導入することが決まりました。
今まで以上に、安全で、高精度な手術が可能となります。
つきましては、10月1日以降に実施される多焦点眼内レンズを用いる白内障手術は全例フェムトセカンドレーザーを使用させていただきます。
そして、手術費用につきましても10月1日より改定させていただきます。
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
詳しくは、杉田眼科までお問い合わせください。

2016/06/29

第31回日本白内障屈折矯正手術学会にて講演、発表いたしました
演題

・多焦点眼内レンズにおける3焦点と2焦点機能での術後早期比較
・LASIK施行眼に対する分節型多焦点眼内レンズ(レンティス)の術後成績
・後房型フェイキックIOLでのインジェクター谷折セッティング法
シンポジウム-眼内レンズの付加価値を再考する-
 多焦点眼内レンズ部門 シンポジスト
モーニングセミナー(AMO共催)
 ライフスタイルに合わせたテクニスマルチフォーカルの組み合わせ

2016/04/21

最新白内障手術機器ベリオンを導入しました。

ベリオンは、コンピュータでひとりひとりの目の形や特性を解析し、白内障手術時に目のどこをどのように切れば最も良い結果が得られるかをプランニングします。さらに術中にはモニター上にそのプランを表示することで、今までの     経験や勘に頼ってきた手術を、より正確に、より安全に行えるように術者をナ     ビゲートする画期的な機器です。

2016/01/06

新体制
新副院長に吉田真人先生(元昭和大学准教授)が就任いたしました。
院長のほかに吉田先生も手術に加わり、層の厚い眼科診療を目指していきます。

初めて受診する方へ 手術をご希望の方へ
予約の方はこちら 専門ドクター外来表

院長紹介

はじめまして
杉田眼科の院長、杉田達(すぎたとおる)です。
 
私が当院を開院してから、早くも20年以上がたちます。日々、目の治療をしていて感じるのは、「視力は思っている以上に日常生活と結びついている」ということ。爪を切ることが難しい、部屋の角につま先をぶつけた、友人に声をかけられるまで気付かなかった…患者様からこうした声を聞くと、よく見えることの大切さを実感します。
 
最近では、医療技術の発達により、かつては難しかった目の疾患でも治療することが可能になってきました。特に白内障と近視は、ほとんどのケースで「治る」と言ってもいいでしょう。また、そのために知識や技術を習得し、最新機器を導入してきました。
 
目の疾患が生死に直接結びつくことはないかもしれません。しかし、このことは同時に、「一度失明したら、一生そのままで暮らさなければならない」ことを意味します。そうなる前に、本来あるべき姿を取り戻してみませんか。当院が目指すのは、患者様の「クオリティ・オブ・ライフ」を上げることです。

院長紹介はこちら
現在の外来状況


本日の診療は終了しました

当院は予約制となっておりますが、ご予約がなくても受診いただけます。
あくまで目安ではありますが、本日の外来状況をご参考にしてください。
詳細はお電話にてご確認ください。



メディア
ドクターズファイル

当院の院長がドクターズファイルに取材されました

詳細はこちら

●2010年大連市人民政府より院長が「星海友誼奨」を受賞しました。

大連市“星海友誼奨”受賞 大連市“星海友誼奨”

大連市“星海友誼奨”受賞

●朝日新聞2010年6月11日夕刊第10面の「ぴーぷる」に院長が掲載されました。
●2007年度版 「患者が決めた!いい病院」ランキングで12位に選ばれました
良い病院
データを入力して下さい
お問い合わせはこちら ネット診療予約はこちら